for PET CBD

ペットちゃん用シール♪







こちらのCBDオイル




ペットちゃん用もあるの(╹◡╹)





ワンちゃん達は


言葉を話すことが出来ないから


様子でしか伺い知ることは出来ないですが…


鳴いて鳴いて仕方なかった子が


落ち着いてる…


ワンちゃんにはフラセボ効果はないはずだから


本当効いてるのね、等


話を聞きます。


辛い何か症状があったのかな。。


うちのお客様の中では、鳥ちゃん🐤に


あげる!と購入された方がいます目


長生き鳥さん🐥


色々体調あるそうです。


今度、その後…聞いてみますね。






オイルの他はリキッドも商品としてあります。



吸引用リキッドね。






うちで扱うCBDオイルの特徴は


特殊技術にて極限まで不純物を排除


結晶(クリスタル)の状態で


正規ルートにて輸入


薬科大学にて成分分析検査


国内にてボトリングしているものなので


農薬、汚泥、重金属、THCを一切含みません。


従来のものより非常に飲みやすいのが


特徴(╹◡╹)






麻にはさまざまな薬理作用のある成分が含まれており


多くの病の改善に適応するといわれています。


麻の薬理成分を総称して「カンナビノイド」と言います。






代表的なカンナビノイドに


THC(テトラヒドカンナビノール)とCBD(カンナビジオール)があります。


THC=精神酩酊作用を引き起こす


CBD=精神作用を引き起こさない


カンナビノイドの観点からはどちらも医療的価値がありますが、


精神作用のないCBDが世界的に注目を浴びています。






興味ある方にはおススメ本

『医療大麻の真実』

大麻草には、鎮痛、抗炎症、抗けいれん、鎮静睡眠、

抗がん、抗不安、抗うつ、吐き気どめ、食欲増進、

気管支拡張、眼内圧低下、など多彩な作用があります。

そのため、悪性腫瘍、エイズ、てんかん、多発性硬化症、

脊髄損傷、筋肉の痙攣、関節リュウマチ、炎症性腸疾患、

食欲低下、不眠、抑うつ、不安、吐気、喘息、緑内障など

様々な病気や症状に使用されていました。

--------『医療大麻の真実』福田一典医師著書より。

国立がんセンターで漢方の研究をされていた先生




3500年の薬草大麻草の歴史を紐解いていくと


中医学、インド伝承医学アーユルヴェーダ


神農本草経(最古の漢方薬物書)には上薬として記されています。






お客様、私自身、家族、非常に助けられ


惚れこんでいますCBD…奥深いです。(*v.v)。


自然の恵みで美しく健康に。と


進んできた


美と健康に携わるセラピストとして


医者ではない私にできることは何だろう。を


真剣に考え追求し続けていきたい


そう思っています。



コメント